慢性副鼻腔炎(ふくびくえん)=蓄膿症体験談 7: 副鼻腔炎(ふくびくえん)=蓄膿症悪化(3才5ヶ月 11/25)

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 慢性副鼻腔炎(ふくびくえん)=蓄膿症が悪化したので、


耳鼻咽喉科へ行って来ました。

 

 

 耳鼻科は冬が近づくとものすごく混み始めます。

 

 

 最近は次に行く日が指定されていて、帰りに受付で


予約を入れて買えれるので、楽になりました。


 


 耳鼻科に着くと、混みあっていましたが、予約があるので


5分で呼ばれました。

 


 先週は、何かの間違いだったのでしょうか。

 


 

 娘は、この一週間、ものすごく沢山緑のお鼻が出て、


この3連休には、どんどん出してもらってかんで、朝には緑のお鼻が


少し透明に近づきましたとお話しました。

 

 

 こう申し上げた時点で、超音波検査での慢性副鼻腔炎(ふくびくえん)


蓄膿症が治ったかどうかの確認はなしとなりました。

 

 

 先生は、


 「新しいお風邪をひいたようなので、クラリスはお休みして、


  菌を殺す、フロモックスに変えましょう」


 「今週もう一度来れますか?」


とおっしゃいました。

 


 今日は、これで終わりとは最初から思っていなくて、慢性副鼻腔炎(ふくびくえん)


=蓄膿症が悪化したと覚悟は出来ていました。

 

 

 先週診ていただいた時、もっときちんと、その前日ぐらいから


緑のお鼻が出始めたと先生に言わないといけなかったのかもしれません。

 


 とにかく混み合っていて診察時間が短いので、紙に書いて行ってでも、


言うべきことは全て、短い時間でお伝えしなくては、


気付くと診察が終わって、待合室で処方箋を待っていたという事に


なってしまいます。

 


 今日は、私も昨晩から喉が痛くて、朝から熱っぽかったので、


一緒に診ていただきました。

 

 のどがすごく赤くなっていました。

 

 分かっていましたが。

 


 それで、娘と同じ、フロモックスと、


 のどの痛みがひどい時の為にブルフェン?という鎮痛剤が


出ました。

 

 

 調剤薬局でお薬を待っていて、お薬が出来てくると、


1日3回分になってました。

 

 

 娘は保育園に通っているので、1日2回で


 出してもらっていたので、先生にお電話で確認してもらって、


2回に直してもらいました。

 

 

 処方箋をきちんと見ないといけませんね。

 

 

 これからは病院で受け取った際にざっと見る様に気を付けます。

 


 調剤薬局では、お時間かかりますよとおっしゃったわりには、


すぐに2回分に直ったものが出てきました。

 


 お薬の説明などは、ホワイトで消して、お薬は、1回混ぜて


入れなおすだけなのでしょうか?

 

 超特急でやってもらえました。

 

 

 待っている間に、雨が降り始めました。

 


 雨が降ると分かっていたのに、傘を持たずに自転車で来て


しまったので、二人ともコートのフードをかぶって、


子乗せ自転車で帰りました。

 


 娘のお薬は今回混ぜて飲めるので楽になりました。

 


 

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このブログ記事について

このページは、kari777が2009年1月17日 22:36に書いたブログ記事です。

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