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はじめまして、管理人の果梨と申しま

DSC05557_thumb.jpgす。

 

私は、不妊治療の末に、40才で娘を高齢出産初産しました。

 

 

まだ母乳をあげている頃には、娘はとても丈夫で

 

夫が蓄膿症という事もあって

 

心配していた鼻づまりなどは全くなかったのですが、

 

1才で断乳して、1才半ごろから、夜、横になっていると

 

セキをするようになって来ました。

 

 

どの小児科でも、それが副鼻腔炎(ふくびくうえん)とは

 

診断してもらえなくて、

 

耳鼻科でも、なかなか診断してもらえなかったのですが、

 

3才4ヶ月の時に、ようやくレントゲンを撮ってもらって

 

頬の骨の中は、空洞のはずなのに、

 

そこに鼻がたまってしまって、炎症を起こしている、

 

副鼻腔炎(ふくびくうえん)と診断していただいて

 

適切な治療をしてもらえるようになりました。

 

 

副鼻腔炎(ふくびくうえん)とさえ小児科で言えば、

 

もう間違ったお薬が出ないのかと

 

期待していましたが、そうではなくて

 

鼻水を止めるお薬を処方されてしまいます。

 

 

先生に、そういうお薬を出さないでもらえるように言うか、

 

処方箋を見て、言うしかないようです。

 

 

なかなかやっかいですが、きちんと完治させれば

 

「慢性」と言われるぐらいの副鼻腔炎(ふくびくうえん)ですが

 

頬の中にたまったねばっこい鼻水を出して

 

炎症を起こして腫れた粘膜も鎮める事が出来るようなので、

 

あきらめずに、

 

根気欲く、

 

子供のうちに

 

治療していきたいと思っています。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

 

ところで、お花のお写真は

 

私がデジカメで撮ったものです。

 

 

ひまわり畑やバラ園に行くと

 

すごく沢山撮ってしまいます(笑)

 

 

向日葵は座間のひまわり畑、

 

バラは、向ヶ丘遊園の跡地のバラ園です。

 

どちらもおすすめです~。

 

 

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不妊治療の末に妊娠、40才で初産できた秘密

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 慢性副鼻腔炎(ふくびくえん)=蓄膿症のお薬は中断して、


高熱のお風邪用のお薬を出していただいて、ようやくお熱は収まって


昨日は登園出来ました。

 


 でも、まだ完全には治っていなくて、鼻水とお咳が少し出るのと、


お風邪が治った後は、慢性副鼻腔炎(ふくびくえん)=蓄膿症のお薬をどのように


飲んだかいいのかなどを確認したくて耳鼻科に行きました。

 

 


 耳鼻科で診て頂くと、もう随分良くなっているそうです。

 

 

 それで、お咳のお薬だけ出していただいて、


お正月に飲み残している、お薬の、クラリスとセットになっている方ではなく


もう1袋の方のセットを飲む事になりました。

 

 

 前回のシロップは、もう1週間経っているので処分しましょう


との事です。

 

 

 先生は、てっきり、前回のシロップは飲み終えているものと思って


いらっしゃいました。

 


 先生から、慢性副鼻腔炎(ふくびくえん)=蓄膿症のお話が出てこなかったので、

 

 「ところで、今回のお風邪が完全に治ったら、副鼻腔炎(ふくびくえん)の方は


  どうしたらいいのでしょうか?」

 


 「お咳のお薬は4日で終わって、その後、1度超音波で確認するのか、


  それとも、飲み残したお薬をもう少し飲んでから超音波で


  副鼻腔炎の確認が必要でしょうか?」

 


と聞いてみました。

 

 すると、先生は、お薬は4日間飲んだら終わりで、副鼻腔炎(ふくびくえん)の方は


10日の時に超音波でうつらなかったから完了していると、カルテを見ておっしゃいました。

 


 え?

 

 前回10日に超音波をしたという話を一緒に行った夫からは聞いていません。

 


 超音波には映らないけれど、まだお鼻が出たから、普通にお鼻の


風邪を治すお薬が出たという事なのでしょうか?

 

 

 頭が混乱しながら、待合室に戻って、前回、10日の事を夫に確認しました。

 


 すると、夫も娘も、10日に超音波はしていないと言います。

 

 

 娘は、その後高熱を出して2度も耳鼻科に来ているので、10日にどうだったかという


記憶はあてになりません。

 

 

 夫は10日以来だったので、聞いてみたのですが、

 

 「もう覚えていないし、カルテに書いてあるなら10日に超音波をしたのかもしれない」


と言います。

 

 

 夫は記憶力がないので、そんなに前の事はもうさっぱり思い出せないようです。


 

 でも、よく考えたら、超音波って、特別な事なので、したらしたと分かるはず


なんですよね。


 

 

 妊娠中に夫が娘の超音波画像を見た事だって、1度しかなかったのですから。

 

 

 先生も、カルテ以外の記憶はもちろんないので、後は私の記憶だけですが、


あの時は一緒に行っていないのでどうしようもないです。

 

 

 あと4日、今回のお咳のお薬と、飲み残したお薬を飲んで、完全に治ったら終了、

 

またお鼻が出たら、耳鼻科へという事になりました。

 

 


 またすぐにそんな機会は来ると思います。

 

 

 その時こそ、そのお風邪が終わったら、超音波で確認してもらって、


この眼で、副鼻腔炎(ふくびくえん)が完治している事を確認したいです。

 

 

 あと、先生は、


 「副鼻腔炎(ふくびくえん)が見逃す程度だった」


ともおっしゃっていました。

 


 なかなか私が納得しなかったので、おっしゃったお言葉でした。

 

 

 それにしても、夫に耳鼻科へ連れて行ってもらうと、楽でいいのですが、自分で


行かないと状況がよく分かりません。

 

 

 「もう慢性副鼻腔炎(ふくびくうえん)=蓄膿症(ちくのうしょう)は


完治した」という風にはとても思えないので、しばらく様子を見てみます。

 


●今回お咳で処方していただいたお薬

 

・アスベリン散10%  0.3g


 鎮セキ、去痰剤

 


・メチエフ散「純正」10%  0.3g


 咳止め、抗アレルギー剤 

 

 

●慢性副鼻腔炎(ふくびくえん)=蓄膿症で前々回、お正月休みに大量に

 飲み残していて、今回一緒に飲むお薬。

 

・ムコダインDS 33.3%  1.4g


・ノイチーム細粒 20%  0.4g


・サジテンドライシロップ 0.1%  0.8g

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 2年ぶりに高熱が出たので、慢性副鼻腔炎(ふくびくえん)=蓄膿症


治療は一旦お休みしています。

 


 高熱が出たのは、丁度祭日でした。


 

 必ずそういう日に当たりますよね。

 


 翌朝、まだ38度台のお熱があったので、朝一で耳鼻科に行きました。

 


 耳鼻科に隔離室はないので、奥のベッドとカーテンのスペースで


待つようにと、すぐに中に通してもらえました。

 

 

 まずは、2,3人待って、ようれん菌の検査をしました。

 

 

 喉の奥に、よくお薬を塗る時に使う、大きめの麺棒を


入れて、喉の奥の組織を取るのでしょうか。

 

 

 検査の結果が出るまでの間、また、奥のベッドにカーテンを


しっかりと引いたスペースに戻って待ちました。

 

 

 10分位程待つと、ようれん菌の検査の結果が出て、


ようれん菌ではない事が分かりました。

 


 まずは一安心です。

 

 

 そこで、インフルエンザの検査はしなかったので、


先生に質問してみると、

 

 「インフルエンザの可能性はきわめて低いです。」


 「それに、この段階で検査をしても、結果が出る事が


  少ないです。」

 

との事でした。

 

 

 普通のお薬が4日分出ました。

 

 

 そして、最後に先生は、

 

 「もし、1日で熱が下がったとしても、もう1日ぐらいは


  家でゆっくり休んだ方がいいと思いますよ」


と、よっぽど無理をさせるママが多いのか、そんな風に


やさしく笑顔でおっしゃいました。

 

 

 よっしーは、副鼻腔炎(ふくびくえん)で処方していただいて

 

お正月休みに飲み残していたお薬が沢山あるのですが、

 

一旦それを置いておいてそちらのお薬を飲むことになりました。

 

 


 月曜日には、飲み残したお薬から1つ飲んでいたのですが、

 


その中で、サジテンは、高熱の時には、あまり

 

飲まない方が良いお薬だと先生に教えていただきました。

 

 

 

 高熱が続いている間は、さすがに泣いたり、ぐずったり、


だっこだっこで、過ごしました。

 

 

 解熱剤は特に処方していただかなかったのですが、

 

 2日半で7度台までお熱が下がって、

 

 

 結局は4日保育園をお休みして、家でのんびりしました。

 

 


 祭日にお熱が出た日を入れると、丸5日ゆっくりしました。

 

 


 6日めの朝も、朝起きて全く準備をする気配がなくて、

 

今日もお休みかと思われましたが、

 

前の晩、お友達のママからお見舞いメールをいただいていて

 

それに気付いて読んで聞かせると、急に元気になって

 

超特急で朝食を食べて、お薬を飲んで、お着替えをして

 

出発出来ました。

 

 

 

 お熱は36.9度あって、平熱が36.3度の娘は

 

まだまだ平熱とは言えませんでしたが、

 

お友達にやさしい言葉を掛けてもらったりして

 

調子をくずる事なく無事に1日過ごして来ました。

 

 

 

今回、高熱が出た時に処方していただいたお薬は、

 


・ビオフェルミンR 1g


・ワイドシリン細粒200 200mg 3g


・ムコダインシロップ5% 8ml


・レフトーゼシロップ0.5% 8ml


朝夕2回で4日分でした。

 

 

自分で、熱で菌を殺して欲しかったので、解熱剤は全然


飲ませませんでした。

 

 

先生も特に処方しませんでしたし、希望も聞かれませんでした。

 

 


高熱の時、せめておでこに貼るタイプのシート位はと思ったのですが、


娘は、あのシートを貼っている感覚がものすごく気持ち悪いみたいで


嫌がったので、一瞬ではがしました。

 

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